2010年01月23日

<新型インフル>名古屋大、三重大は追試せず(毎日新聞)

 名古屋大学は22日、10年度一般入試(前期2月25、26日、後期3月12日)について、新型インフルエンザで受験できなかった人に対する追試験は行わないと発表した。全国的に患者数が減少していることなどが理由。東海地方の国立大学では三重大も追試験を実施しない。文部科学省によると、このほかの国立大では東京大と東京芸大も追試を見送る。

 国立大学協会は昨年10月、インフルエンザの感染者向けの追試など特例措置を取るよう求め、82の国立大の中で63大学は追試などの実施を発表している。

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posted by フルヤ タカヒロ at 14:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「検察が正義は大間違い」鈴木氏の批判に沸く(産経新聞)

 新党大地の鈴木宗男代表は16日の民主党大会であいさつし、小沢一郎民主党幹事長の元秘書で衆院議員、石川知裕容疑者らを政治資金規正法違反容疑で逮捕した検察側の対応について「検察が正義と思ったら大間違い。間違った権力とは断固戦っていこう」と批判、会場を沸かせた。

 民主党代表の鳩山由紀夫首相には「堂々と権力に立ち向かってもらいたい」と要望。小沢氏にも「自信を持って幹事長としての役割を果たしてほしい」と強い口調でエールを送った。

 鈴木氏は東京地検特捜部に受託収賄容疑などで逮捕された自らの経験を紹介。「(特捜部は)終戦直後に闇物資摘発のためにスタートした組織で、今の時代に合っていない」と指摘すると、会場からは「事業仕分けしろ」と賛同の声も出た。

 容疑者の取り調べを録音・録画する「可視化」の必要性も強調し、会場の中井洽国家公安委員長に「よろしくお願いしたい」と注文した。

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2010年01月22日

「気負わず、職責全う」=白木新判事が就任会見−最高裁(時事通信)

 東京高裁長官から最高裁判事に15日付で就任した白木勇氏(64)が同日、最高裁で記者会見し、「気負わず、気力、体力を振り絞って職責を全うしたい」と抱負を語った。
 白木氏は昨年12月、任期を2年以上残して死去した涌井紀夫判事の後任。本来であれば、来月に定年を迎えていたはずだった。判事就任を「大変急なことで、まだ実感がわかない。緊張しています」と語った。
 これまでの裁判官生活では、刑事事件を中心に担当してきた。裁判員制度については、「順調に船出したが、裁判員裁判の真価が問われるのはこれからだと思っている」と述べた。
 趣味は読書。若いころは地裁の軟式野球部でピッチャーをしていたが、現在は健康維持のためにゴルフをたしなんでいるという。 

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posted by フルヤ タカヒロ at 19:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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